レシピに戻る

共有
プランに追加
保存
サラダ・ニソワーズ(ニース風サラダ)
太陽をたっぷり浴びたシャキシャキの野菜、アクセントの効いた塩気のあるアンチョビ、そしてしっとりとしたツナ。素材の個性を上質なオリーブオイルがまとめ上げる、彩り豊かな南仏の定番サラダです。
0classicsummervegetarian
25分
準備
15分
調理
簡単
難易度
栄養 (1人分あたり)
517
カロリー
31g
タンパク質
32g
炭水化物
28g
脂質
Spark IA
文脈理解インテリジェンス
材料
4
- 400 gジャガイモ~80 cal/1人分あたり(茹でてスライス)VeganGluten-free
- 200 gインゲン豆~22 cal/1人分あたり(筋を取り、さっと茹でる)VeganGluten-free
- 4 piece卵~70 cal/1人分あたり(固茹でにして4等分にカット)Gluten-free
- 200 gマグロ~78 cal/1人分あたり(水煮缶、水気を切っておく)Gluten-free
- 8 pieceアンチョビ~52 cal/1人分あたり(オイル漬けフィレ)Gluten-free
- 4 piece丸トマト~35 cal/1人分あたり(くし形切り)VeganGluten-free
- 1 pieceピーマン~8 cal/1人分あたり(細切り)VeganGluten-free
- 1 piece赤玉ねぎ~13 cal/1人分あたり(薄切り)VeganGluten-free
- 50 gブラックオリーブ~22 cal/1人分あたり(丸ごと)VeganGluten-free
- 1 pieceにんにく~1 cal/1人分あたり(半分に切ったもの)VeganGluten-free
- 1 pieceバジル(新鮮な葉を刻んだもの)VeganGluten-free
- 4 tbspエキストラバージンオリーブオイル~135 cal/1人分あたりVeganGluten-free
- 2 tbsp赤ワインビネガー~2 cal/1人分あたりVeganGluten-free
- 1 pinchグレーシーソルトVeganGluten-free
- 1 pinch黒胡椒パウダーVeganGluten-free
アレルゲン
卵魚sulfites
クックモードに切り替え材料は準備できましたか?ステップバイステップモードを開始しましょう!
手順
0/5ベースの野菜を茹でる
じゃがいもといんげんを、塩を加えた熱湯で茹でます。食感が命なので、茹ですぎて柔らかくなりすぎないよう注意。茹で上がったらすぐに氷水に取って、鮮やかな緑色をギュッと閉じ込めましょう。
15 分卵の準備
卵は9分間茹でて冷水にとり、殻をむいて4等分にカットします。黄身がしっとりと固まり、周囲に黒ずみがない美しい状態に仕上げるのがポイントです。
10 分生野菜のカットと器の香り付け
トマトはくし形、ピーマンは細切り、赤玉ねぎはスライスにします。盛り付けるお皿の底に、半分に切ったニンニクの断面をこすりつけ、主張しすぎない程度に香りを移しておきます。
10 分ドレッシングとツナの準備
オリーブオイルとビネガーを合わせ、キリッとした酸味の効いたヴィネグレットソースを作ります。ツナは食べ応えのある質感を残すため、ごろっとした塊が残るよう粗めにほぐしてください。
5 分仕上げ・盛り付け
全ての具材をバランスよく盛り付けます。アンチョビを格子状に並べ、黒オリーブを添えたら、ソースをたっぷりと回しかけます。最後に刻みたてのフレッシュバジルを散らせば完成です。
5 分
シェフのヒント
- •いんげんは絶対に茹ですぎないこと。噛んだ時に「パキッ」と弾けるような軽快な食感が理想です。
- •できればニース産やプロヴァンス産のオリーブオイルを使ってください。アーモンドや切りたての芝生を思わせる香りが、本場の味を引き立てます。
- •ドレッシングで「ひたひた」にするのではなく、素材の表面に美しいツヤを纏わせる程度に留めるのが、美味しく仕上げるコツです。
保存
和えた瞬間から野菜の水分が出て食感が損なわれるため、作ったらすぐにお召し上がりください。
4.5
30 件のレビュー
このレシピを評価: